MOONを支えるファクトリー“PGM”
1978年, MOON の製作部として始動開始。
Fender社Strat用リプレイスメント22 fret Neckを考案し
(今や世界で当たり前となっているPlus One Fret
NeckはPGMが開発しました。)
1979年、MOONブランドギター&ベースを本格生産を開始。
同時期、Schecterパーツ使用のコンポーネントギター&ベースの生産も開始しました。
TOTO“Steve Lukather”Modelでは全てが真っ赤なボディーネックにGoldパーツ、
という大変ショッキングなこのギターは世界中で話題となり、
十数年経った今も多くの問い合わせを頂いております。
オートメーション化が当たり前の現代社会においてもいまだ頑なに、音楽への熱い想いをバックボーンとして、
4人のメンバーにて”MOON”ブランドを1日に数本という限定されたビルドアップペースで作り続けています。
これからも世界そして、国内のギターシーン、プレイヤーの方々と共に成長していきます。
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