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●Shun With Koko Taylor

Shun with Koko Taylor




●TE - Shun Kikuta Model


Body : White Ash 2P
Neck : Maple 1P(21 frets)
Pick ups : Duncan STL-1
BLUES M356HB-G
Color : Transparent Blue
Hardware : Gold
Price : \285,600 (Include Tax)


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『Rising Shun』

菊田俊介。1966年栃木県宇都宮生まれ。1986年バークリー音楽大学留学。留学中にB.B.Kingのライブアルバム「Live at the Regal」を聞きBLUESに目覚める。1990年バークリー卒業と同時にシカゴへ。ストリート・ミュージャンから音楽活動を開始。1991年に発売された「CHICAGO BLUES NIGHT」にてCDデビュー。1992年にB.B.Kingの前座を初めてつとめ、以来深い交流を育んでいる。1994年「FUNKY BLUES/Frank Collier band featuring Shun Kikuta and Junior Wells」、また「TORIBUTE TO MAGIC SAM」ではプロデュースとギターで4曲参加。1995年初のリーダー作となる「THEY CALL ME SHUN」、翌年1996年には2枚目のリーダー作「CHICAGO MIDNIGHT」を発表。ライブアルバムになったパークタワー・ブルース・フェスティバルへ出演。1998年からはシカゴ・ブルース・フェスティバルへの出演がスタート。2000年に”ブルースの女王”Koko Taylor"のバンド”The Blues Machine"のレギュラーメンバーとして抜擢される。今なおメンバーとして活躍中である。同年、Nellie"Tiger"
Travisをゲストに向かえ「HEART AND SOUL」を発表。2003年アメリカのTV番組「An evening with B.B.King」のバンドリーダーに抜擢され、B.B.Kingと共演。近年では日本のバンドJamsbeeのアルバム「The Musicmanship」はじめ、マイク越谷氏プロデュースによるローリング・ストーンズに捧げたアルバム「Respect The Stones」やKoko Taylorのアルバム「OldSchool」に参加。台湾で行われた「TAIWAN BLUES BASH 2&3」に呼ばれ、地元バンドBoPoMoFoをバックにヘッドライナーとして出演。ハーモニカの巨匠JamesCottonやKoko Taylorとの来日公演で凱旋帰国した他、北米、中米、ヨーロッパなど世界中で熱いステージを繰り広げている。2007年には7年振りに自身のアルバム「RISING SHUN」をリリース。さらに、リットーミュージックから「シカゴ・ブルース」「R&Bギターの常套句」「ブルースギターの常套テクニック」「ブルース・ギター・ジャム・セッションRー伝説再臨ー」といった教則出版物も多く発売され、Shunのギターテクニックを見ることができる。B.B.King,Koko Taylor,
James Cotton,Buddy Guy,Junior Wellsといった大物ミュージシャン達との共演だけではなく、彼らから愛されるShunはまさに日本の宝だ!

 
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